本物だから政策実現へ
中野きよしは、それまで培ってきた川越市議会、埼玉県議会議員の経験を生かし、党内の重責を担いながら緊急を要する経済・金融問題をはじめ地方分権関連など、衆議院本会議、各常任・特別委員会で迫力ある論戦を展開、数多くの実績とともに新しい力を発揮している。

中小企業・貸し渋り問題に論及
代表質問では、「中小企業こそ、わが国経済の活力の源泉である」と、平成大不況を招いた政府の責任を追及。「貸し渋り110番」の設置や中小企業基本法の見直し、農業振興策の強化を訴える。

少子化対策など福祉の充実へ
中野きよしは、自民、自由、公明改革クラブの3会派4党の代表と「2000年度の新児童手当制度の創設と、保育所待機児童ゼロ」などを目指す約2千億円に上る緊急少子化対策の実施を政府に申し入れる。福祉社会の構築に全力を傾ける。




